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JP250からJ-GP2にステップアップする豊島怜

2018年 speed Heart DOGFIGHTRACING YAMAHA参戦体制

 

News 2018.03.06

 

20180306_02.jpg

 

伊藤勇樹、藤田拓哉などを輩出しているドッグファイトレーシングが2018年シーズンの体制を発表した。昨年までMFJ CUP JP250国内クラスで活躍していた豊島怜・18歳が国際ライセンスに昇格し、全日本J-GP2クラスに参戦する。マシンはヤマハYZF-R6にタイヤはダンロップの組み合わせとなる。

 

 

「参戦にあたりチームを始め、スポンサー各位に感謝の気持ちで一杯です。初めて尽くしのカテゴリーですし、レースですが、新たな挑戦に胸が高鳴っています。今は前にしか人はいないので、たくさん学び吸収し前進できるよう最大限に努力します」と豊島。

 

 

また、JP250クラスで目立つ走りをしている女性ライダー・小椋華恋が新加入し、加わりPRO POWER asia DFR YAMAHAとしてMFJ CUP JP250国内クラスにフルエントリーする。

 

 

「PRO POWER asia DFR YAMAHAからMFJカップJP250に参戦させていただくことになりました。JP250クラスは今年で3年目になりますが、2年間、キジマKISSレーシングチームで学んだことを最大限に生かし、結果を出していければと思っています。また、今年も鈴鹿4耐に出場させていただけることになりました。大好きな600ccのバイクで昨年以上の走りをしたいですし、とても楽しみです。今年も見て戴いている皆さんに、おもしろいと思ってもらえるようなレースをしていきたいと思っています。応援よろしくお願いします!」と小椋。

 

 

若手からベテランまで、地方選手権から全日本ロードレースまで、2018年も幅広く活動するドッグファイトレーシング。JP250からJ-GP2へのステップアップは、マシン、タイヤ共に大きく特性が異なるカテゴリーだけに、豊島がどこまで健闘するか注目したいところだ。

 

 

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